OUTLINE 会社概要
情報開示方針
制定:2007年1月30日
改定:2009年6月23日

基本方針
当社は、株主・投資家の皆様に、公平かつ適時適切な情報を開示することで、IR活動に対する信頼性を高めるとともに、当社の企業価値に対する適切な評価を得ることを目指します。

情報開示の方法
金融商品取引法および東京証券取引所が定める適時開示規則に該当する情報および株主・投資家の皆様の投資判断に実質的な影響を与えると考えられる情報は、東京証券取引所の提供する適時開示情報伝達システム(TDnet)にて開示するとともに、当社ホームページにも掲載します。

沈黙期間の設定
当社は、決算情報の漏洩を防止し公平性を確保するため、決算発表日前2週間をIR活動の沈黙期間としています。この期間は、決算に関するコメントや質問への回答を控えることとします。ただし、この沈黙期間中に業績予想を大きく外れる見込みが出てきた場合には、開示規則に従い適時情報開示をいたします。

第三者への情報開示と第三者による業績予想に対する姿勢
当社は、機関投資家・アナリスト等に対し、既に公表された事実、周知の事実、あるいは一般ビジネス環境等限られた情報に限り言及します。また、第三者によるいかなる当社に関するコメントや業績予想等を支持することはいたしません。

その他
開示情報のうち、業績予想ならびに将来予測に関する記述等は、その時点で入手可能な情報に基づき当社が判断した予想であり、潜在的なリスクや不確実な要因が含まれています。そのため、様々な要因の変化により、実際の業績は記述されている将来見通しとは大きく異なる結果となる可能性があることをご承知おき下さい。

以 上