OUTLINE 会社概要
当社のあゆみ
1950 1 社名を「株式会社医理学研究所」と定め、資本金100万円(日本無線株式会社半額出資)をもって会社設立登記を完了。日野寿一、初代社長に就任 画像
1956 8 商標「Aloka」登録出願 画像
1960 4 世界で初めて超音波診断装置を発売、(SSD-1とSSD-2) 世界初 画像
1976 12 社名を「アロカ株式会社」に変更  
1979 7 第2回世界超音波医学会(於官崎)にわが国で初めてDSC付きテレビモニタ方式の電子リ二ア走査超音波診断装置SSD-250を出品展示、好評を博す 画像
1981 11 世界で初めてコンペックス探触子を開発し日本超音波医学会に発表 世界初  
1982 11 新技術開発事業団より委託された携帯型DSC付き電子りニア走査超音波診断装置SSD-210完成。 NHKテレビに放映される 画像
1983 11 リアルタイム超音波血流映像装置循環器用カラードプラ(SSD-880)を製品化 世界初 画像
1985 2 カラードプラSSD-880、1985東京発明展で科学技術庁長官奨励賞および日本ME学会より新技術開発賞を受賞  
1985 11 世界で初めてコンペックス探触子付き超音波診断装置(SSD-350)を製品化、販売開始 世界初 画像
1988 5 単色X線2ビーム方式による前腕用骨塩量測定装置を日本で初めて開発 日本初 画像
1988 10 青梅事業所(仮称)の起工式挙行  
1988 11 株式を東京市場に店頭公開 画像
1991 3 ソ連・チェルノブイリ原発事故による放射能障害診断のための超音波診断装置およびホールボディカウンタ等を輸出(1992年5月にも追加輸出)  
1992 10 日中合弁会社「上海アロカ医用儀器有限公司」の設立契約を締結(資本金230万ドル、当社比率51%)  
1995 1 医用機器部門、品質保証国際規格IS09001および欧州規格EN6001の認証取得 画像
1996 1 医用機器部門、欧州安全規格CE認証取得  
1996 6 「超音波を用いた血液の二次元実時間表示装置の発明」で科学技術庁長官賞(発明実施功績賞)を受賞  
1997 5 検体検査装置・超音波骨評価装置・X線骨密度測定装置・超音波手術器・電気手術器、IS09001およびEN46001の認証取得  
1998 3 放射線測定装置、IS09001の認証取得  
1999 6 エコトロン・ホールディング株式会社の社名をアロカホールディングヨーロッパ株式会社に変更  
1999 9 環境ISOの国際規格、IS014001の認証取得 画像
1999 9 東京証券取引所市場第二部に上場 画像
2000 9 東京証券取引所市場第一部に上場  
2001 6 品質マネージメントシステム、医療機器の国際規格ISO13485の認証取得 画像
2004 5 NHKの番組、プロジェクトX挑戦者たちで「創意は無限なり〜超音波診断機エコー」放映  
2008 7 新しいコーポレートブランド宣言を発表  
2009 4 アロカインド工場が稼動開始 画像
2011 2 東京証券取引所市場第一部の上場廃止  
2011 3 当社と株式会社日立メディコとの株式交換契約により、当社が株式会社日立メディコの完全子会社となる  
2011 4 社名を日立アロカメディカル株式会社、英文名Hitachi Aloka Medical, Ltd.に変更